改善しにくい後鼻漏の不快感が長引く原因と対策

カウンセラー岡
はじめまして。なかむら薬局漢方サロン 漢方相談員の岡と申します。後鼻漏を専門として、ご相談実績5000件。豊富な経験をもとに、皆様のお役に立てればと思います。

当薬局では、下記のような後鼻漏の不快感でお悩みの方からの漢方相談を全国から広く承っております。

  • 鼻の奥に鼻水が溜まり、うまく出せない
  • 不快感や息苦しさが一晩中続き、うまく眠れない
  • 咳ばらいがクセになり、痛みや刺激を感じるようになる
  • 声のかすれや口臭が強くなり、言葉を話すことがおっくうになる
  • 喉にドロドロしたものが落ちてきて、飲み込むのも気持ち悪い
  • 喉や鼻を意識してばかりで、何事も楽しめない
  • 食欲が落ちる、胃腸の具合が良くない
  • 飲み込む動きを繰り返し、肩や首が痛い

これらの症状は周囲に理解されにくく、頼りにした医師にも「よくあること」「誰でもあるから気にしないように」と言われて薬も出ないケースも多く、つらい思いを長く一人で抱えている方も少なくありません。

後鼻漏は、何かの原因から発生しているというよりも、個人の体機能が関連している「相対的な症状」。そのため、実は一人一人に対応策が違うのです。

なかむら薬局漢方サロンでは、後鼻漏ご相談実績5000件の経験を元に、数多く種類のある漢方から実績の高い漢方を厳選し、それを更に個人に合わせて厳選を重ね、より確かな満足のために尽力しております。

相談スタッフ自身もこの後鼻漏で悩み、克服した経験も併せて、これは!という改善法をアドバイス致します。

詳しいご体調に合わせてご提案をさせていただきたいので、長くこの症状に悩まれている方ほど、どうぞご相談くださいませ。

※これまでの患者様とのやり取りはこちらにまとめておりますのでよろしければご参照ください。

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どうして後鼻漏は治りにくいのか?

ドロドロ、ネバネバとした鼻水が喉に垂れる、喉と鼻の奥に貼りつく後鼻漏(こうびろう)

四六時中タンが絡まったような不快感が続くこの症状。なかなかスッキリと治らず、良くなったり悪くなったりを繰り返し、気づけば年単位の長期間にわたって症状が続いている方も多いです。

薬を飲んでも効果がない、生活改善などいろいろ気を付けているのに治らない…

アレルギーと言われたり、蓄膿症と言われたり、診断がはっきりしない…

どうするべきか分からず、途方に暮れている方も多く見られます。

では、なぜ後鼻漏は治りにくいのでしょう?

それは、後鼻漏とは決して鼻や喉だけの問題ではないからなのです。

例えば、同じ蓄膿症の方でも後鼻漏の症状が「ある方」と「無い方」は分かれます。このことから、アレルギーなどの疾患だけが後鼻漏の原因というわけではないのです。

胃腸の働き・水分の代謝・老廃物を排出する力など、体全体が動くバランスが崩れた時にこの不快感が発生することが多いため、疾患そのものに囚われすぎてしまうと、なかなか不快感のループから抜け出せなくなってしまいます。

漢方の世界でも、後鼻漏は気虚(体力低下)の時に起こりやすくなると考えられています。

後鼻漏の不快感改善のためには、体全体の状態を捉えることが大切なのです。

後鼻漏とは何なのか?対策を立てるときに確認すべきこと

カウンセラー岡
まず、「後鼻漏」という状態が“病気ではない”ということはご存知ですか?

人は、1日に46L以上という大量の鼻水を分泌しています。(鼻や喉の粘膜の潤いを保ち、空気中の細菌やウイルスに対するフィルター機能を維持するため)そのほとんどは鼻からではなく、喉に流れ落ちていき、無意識のうちに飲み込んでいます。

まり、鼻水が喉に流れること自体は正常な体の働きなのです。

「適切な量」の「さらさらとした鼻水」を「自然に飲み込む」ことができていれば、不快感は生まれません。

蓄膿症(副鼻腔炎)・アレルギー性鼻炎により、鼻水の量が増える・鼻水がドロドロした粘度の高いものになることは十分考えられるため、鼻の疾患がある方はまずはそこから治していくことは必須です。

ですが、それ以外にも下記のようにさまざまな理由から後鼻漏は発生します。

後鼻漏の原因となる事項一覧

慢性副鼻腔炎/蓄膿症/アレルギー性鼻炎・・・増加した鼻水が多量に喉へ流れ込むことで許容量を超える。または鼻で起きた炎症が拡がり、喉の粘膜を痛めることで鼻水が絡みやすくなる

逆流性食道炎・・・逆流した胃酸によって喉の粘膜が傷み、鼻水が絡みやすくなる

慢性上咽頭炎・・・鼻の奥にある粘膜が慢性的な炎症を起こし、粘液を分泌する ※リンク参照

水分不足・・・粘膜に保たれている水分が足りず、鼻水の滑りが悪くなって絡む

血流不足・・・血液中にいる免疫細胞や栄養が運ばれにくく、粘膜の免疫力が弱くなる

疲労、ストレス・・・自律神経のうち、交感神経が優位になって筋肉が緊張し、肺や喉の筋肉が固くなることで粘液が送られにくく絡みやすくなる

後鼻漏の改善のためには、鼻や喉に加えて全身の状態を把握する

大切なのは鼻水を取り除くことではなく、全身を見て、いかにして鼻水が必要以上に分泌されない・絡むことのない体にしていくかということです。

検査をして異常がないと言われた方も、

自分がどのような症状を不快に思っているのか?後鼻漏のほかにどんな症状があるか? これらをなるべく細かく確認し、把握することが糸口になっていきます。

漢方薬のメリットとは

後鼻漏の不快感改善の方法について調べると、さまざまな方法が出てくると思います。

まずは抗生物質や抗アレルギー剤の投薬・レーザーや手術などの一般的な鼻炎治療に加え、薬剤を専用の機械で霧状にしたものを吸い込み、広い範囲での粘膜の炎症抑制を行う「吸入(ネブライザー)治療」、ナタマメ茶や酵素などの一部健康食品も効果があると言われてます。

但し、こちらにご相談をいただく方は「一通りの治療をされても効果が無かった」と言われる方がほとんどです。

後鼻漏の症状に対して漢方薬のメリットは、下記に表すように「一人一人に合わせた対策」 「体全体の機能向上」について効果を発揮しやすいという点にあると考えています。

体の環境を整え、効率よく健康な状態への復帰を促す

漢方薬で得られる作用の一例

  • 免疫機能を整えてアレルギー物質/細菌/ウイルスへの耐性を高める
  • 血流を向上して代謝を上げる
  • 水分の代謝力を補い、粘膜の潤いを保つ
  • 胃腸など臓器の働きを整えて消化を促す
  • 体にとって要らない物(膿など)を解毒、排出を促す

    免疫機能が整えば、鼻水が増える・粘る原因である蓄膿症やアレルギー性鼻炎への対策に。

    血流が上がり、水分を保つ力が高まれば、粘膜が潤いをもった健康な状態に復帰する速度が上がります。

    胃腸などの体内臓器の動きが活性化すれば、鼻水を再吸収する力が高まり、不快感が起こりにくくなります。

    ひとつひとつの療法では効果が出づらかったという方にも、体全体の向上が見られれば、体が変わっていく可能性は高くなるのです。

    効能・効果には個人差があり、確実な効果を保証するものではございません。
    当薬局では、効果・病状などの経過を伺いながら漢方の変更等も柔軟に検討・対応させていただきます。

    漢方を服用されている患者さまのお声

    ※効能・効果には個人差があり、確実な効果を保証するものではございません。

    New 後鼻漏 京都府 S様 28歳 女性(電話相談)

    喉に鼻水が貼り付いて出せない症状で、ずっとエヘン虫のような咳払いが続いてましたが、1か月服用してみてあっさり落ち着いたのでびっくりしています。日中はほぼ気にせずに過ごせるようになりましたが、寝る前は気になる日と気にならない日がまだあるのでもう少し継続します。
    ご相談当初:昨年はじめて花粉症を発症し、シーズン終了後鼻水などは治まったものの後鼻漏の症状だけが残る。抗アレルギー薬を服用しているが症状にあまり変化なし。咳払いを常にしていないと落ち着かず、寝る前に症状がひどくなるため睡眠にも支障が出ている。
    服用内容:短期即効型 2種類の漢方を組み合わせた併用服用
    【漢方服用1か月後】
    咳払いが落ち着いた!まだ鼻水が喉に引っかかる時もあるが、我慢できる程度。
    【漢方服用2か月後】
    日中はほとんど症状が気にならなくなった。
    寝る前は症状がまだ少し気になる。
    【漢方服用3か月後】
    ほとんど症状は気にならなくなったが、疲れた時などは多少戻ってくる。
    漢方で体力も増した気がするため、継続して様子を見る。

    後鼻漏 東京都 D様 44歳 男性(電話相談)

    1週間くらい前から痰が減り始め、喉のつまり感をほとんど感じなくなりました。正直、こんなに早く効果が出て驚いています。最初は漢方薬の風味に慣れず、飲むこと自体に苦労していましたが、頑張って飲んだかいがありました。いつも細かくアドバイス頂きありがとうございます。大変参考になります。これからもよろしくお願いいたします。
    ご相談当初:後鼻漏の症状はかなり昔(10年以上前)からある。年々症状がひどくなり、寝ている間に息が詰まるのか一晩のうち何度も目が醒める。常に喉に痰がつまった感じで取れにくく、不快感が強い。鼻水が出る等のアレルギー症状は全く無し。
    服用内容:短期即効型 2種類の漢方を組み合わせた併用服用
    【漢方服用1か月後】
    まだ劇的な変化はないものの、継続して眠れる時間が増えてきた。
    かなり飲みにくい感じがするが、何とか飲めている。
    【漢方服用2か月後】
    2か月目に入ってすぐ、急に喉の違和感が軽くなった。
    夜と寝起きは痰が絡む感じがするが、明らかに痰の量が減り、痰の詰まり感を感じなくなってきた。
    【漢方服用3か月後】
    睡眠の質が随分上がり、目を覚ますことも少なくなってきた。
    呼吸や痰のことを気にする頻度が下がり、精神衛生上も良くなってきた。

    後鼻漏 栃木県 H様 64歳 女性(電話相談)

    すごいと思ったのは、飲み始めてすぐに首もとの緊張が解けたことです。
    私の後鼻漏は首に血がいかなくなって緊張しているからだと伺い、その緊張が解けてからはかなり良くなっているように感じます。
    日常でも疲れると症状がひどくなる気がするので、疲れないためにもしっかり飲んでいます。
    ご相談当初:5~6年前から喉に痰が絡む症状がある。仕事上、首こりと肩こりは20年以上悩んでいる。胃腸が弱いほうで逆流性食道炎で服薬中。喉の不快感からストレスが溜まり、自律神経失調症もある。
    服用内容:症状抑制⇒体質改善移行型 最初は2種類、症状抑制後は1種類ずつの漢方を種類を変えつつ服用
    【漢方服用1か月後】
    首と肩の緊張感が取れてきた!食いしばり等もあったが、ふっと力を抜けることが多くなってきた。
    自然に痰が喉を通っていき、絡みつかないことが増えた。
    【漢方服用2か月後】
    肩回りが楽になり、痰が絡む感じは少なくなったが、逆に常にスタスタと流れ落ちる感じが強くなった。
    漢方薬を水分代謝を向上するものに変更。胃腸など、その他の体の調子は飲む前に比べると格段に良い。
    【漢方服用3か月後】
    食欲が増し、疲れにくくなってきた気がする。
    喉に流れ落ちる感じはまだあるが、絡まないので比較的楽ではある。
    【漢方服用4か月後】
    現在は、ほとんど喉に気を向けることが無くなった。
    気温差が激しい時などは後鼻漏と共に胃腸の調子や頭痛などの体調が落ちることもあるため、予防のために飲みたい。
    漢方薬を穏やかな自律神経安定作用のあるものに変更。体質改善のため、減量しながら継続服用。
    ※その他のお声についてはこちらをご覧ください。

    後鼻漏の漢方対策についてよくある質問

    Q:漢方と病院薬との併用はできますか?

    A:基本的に併用は可能です。しかし、お薬の中には併用できないものもございますので、現在、服用中のお薬はすべてご確認させていただき、併用できるもののみご提案させていただきます。ご安心くださいませ。

    Q:日常生活で気を付けること・効果的な悪化予防法は?

    A:後鼻漏の場合、鼻や喉の粘膜を「冷やして」「乾燥」させることが一番よくありません。乾燥した状態の粘膜は鼻水が絡みやすくなります。漢方の飲み始めなど体質が整わないうちは、気温が低く空気が乾燥する季節(秋口~冬~春先)は特に加温・加湿が重要です。衣服や室温の調整はもとより、蒸しタオルを首に巻く、マスクをつける、温かい飲み物を飲むようにするなども良いです。

    Q:どのような薬をどれくらいの量飲みますか?

    A:当相談室が提案する漢方対策では、患者さまの状態に合わせ、粉末・顆粒・錠剤・液剤・丸薬などさまざまな形を持つ漢方を組み合わせてご提案します。患者さまの飲みやすい形でご提案もできます。基本的にこれらの漢方を状態に合わせて2~3種類、1日2~3回の服用を継続して経過を見ていきます。

    Q:どれくらいの期間、服用すれば改善しますか?

    A:後鼻漏に悩んでいた期間や体内の状態、患部の状態によって改善期間が違ってくるため、一概に言い切ることはできませんが、目安として1~3か月の間に何らかの変化を感じるという患者さまが多いです。当相談室の場合、「変化がないのにずっと飲む」ということは避けるべきと考えており、変化がなければ漢方の変更などの再検討も致します。

    その他、詳しいQ&Aはこちら

    後鼻漏でお悩みの方に伝えたいこと

    カウンセラー岡
    実は、私自身も後鼻漏に悩んでいた時期がありました。

    実は、漢方カウンセラーである私、岡は過去に後鼻漏を経験しています。

    もともと喉が狭く、物が詰まりやすかったり、子供の頃から口呼吸がクセづいていて、風邪を引く時は必ず喉から。

    思えば症状が発生する条件は全て揃っていたのですが…実際に起こった時はかなり辛かったです。

    「鼻水が貼り付いて不快」「声が出しにくい」「息苦しくて眠れない…」その他、説明しづらい何とも言えない不快感。

    ただ、そのおかげで、身をもって治し方を知る事ができたと思っています。

    症状の程度などは千差万別ですが、私を含め、ほとんどの方に共通していたのは「この不快感を理解してもらえない」「一生治らないのではないか」といった強い不安や焦り、落ち込みの感情です。

    後鼻漏は、すぐに命にかかわる病気というわけではありません。そのために、処置や対策が後回しになってしまいがちです。ですが、起きてる間ずっと、時には寝ている間にも、日常生活全てを侵す不快感というのは確実に体を蝕んでいきます。

    そのため、後鼻漏でお悩みの方には一人で悩んでいるよりも、できるだけ早めのご相談をいただければ、と常に考えています。

    療法が行き詰まっているという方にも、専門の知識と漢方の知恵、多くの相談経験からアドバイスできることがきっとあるかと思います。ぜひ、岡までお気軽にご相談いただけますと幸いです。

    ご相談方法

    少しでも多くの患者さまのお役に立ちたい。このような思いから、弊社では全国からのご相談をお待ちしております。ご来店が難しい方は、お電話にてご相談をお伺いし、ご希望があればご自宅まで漢方をお届けすることも可能です。

    ご来店・お電話でのご相談の場合、1回のご相談時間は約30程度となります。じっくりお話を伺うため、ご相談は予約優先制です。スムーズなご相談を希望される場合は、以下の方法で相談可能時間をお問い合わせください。

    いずれの相談方法でも、漢方のご提案までは無料ですが、当薬局での漢方服用を前提としない場合(他社様で飲まれている漢方や病院の処方薬についての問い合わせ等)に関しては服用事故防止の観点からご相談の対象外となりますので何卒ご了承くださいませ。

    お電話でのご相談

    ①弊社の受付電話番号(0949-28-7688)までご連絡ください。スタッフがご希望日時・時間帯をお伺いいたします。

    弊社の受付電話番号(0120-928-947)までご連絡ください。スタッフがご希望日時・時間帯をお伺いいたします。

    その後は、予約時間に担当のスタッフより直接ご連絡をさせていただきます。

    お薬手帳をお持ちの場合は、お手元にご準備ください。

    メールでのご相談

    下記のお問い合わせフォームより、記入欄に従って簡単に現在の状況・病名などをお知らせください。

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    ◆ 日曜日/月曜日/祝日は定休日となります。

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    会社名 なかむら薬局(有限会社中村薬局)
    本店所在地 福岡県直方市津田町11-3
    電話番号 0949-28-7688(ご相談予約・問合せは相談室フリーダイヤルまで:0120-928-947)
    設立 昭和33年12月2日
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